類似の単語または同義語 atapi

scsi    0.801399

modem    0.786068

eeprom    0.781747

pinout    0.780748

lba    0.776122

firewire    0.774591

mpx    0.769507

gigabit    0.764976

pcmcia    0.763259

ultradma    0.762920

類義語または同義語 atapi

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Advanced SCSI Programming Interface なお、ATAPI のコマンドは SCSI と似たようなものであるため、ATAPI デバイスが一般的になると、ATAPI 用の ASPI マネージャ (ATASPI) も提供されるようになり、ATAPI と SCSI を統一的に扱えるようになった。
Advanced Technology Attachment ATA/ATAPIの規格概要を以下に示す。
REV (記憶媒体) インタフェースは、USB、 FireWire/IEEE 1394、 ATAPI、SCSI、SATAなど。
ソニーオプティアーク 従来のATAPIインターフェースに代わりSATAインターフェースのモデルが登場したことから、近年のモデルではATAPIモデルには型番の末尾にAが、S-ATAモデルには末尾にS、Hが付加される。
ORB ドライブは3.5インチ内蔵型・外付け型を用意し、ATAPI・SCSI・IEEE 1394・パラレルポート・USB1.0に対応するドライブを販売していた。
容量の壁 ATA HDDではLBA導入後、しばらくはLBAのアドレス長が28ビットだったが、ATA/ATAPI-6で48bit LBAに拡張された。Maxtor(当時)がBigDriveと名付け、理論上は128PiB(約144PB)までのアドレッシングが可能となった。
Advanced Technology Attachment HDDなどの非ATAPIのATAデバイスでの通信のデータに相当する部分にSCSIと同等のパケット形式のコマンドを発行することにより、ATAコマンドより多くのコマンド種が必要なCD-ROMのようなHDD以外のデバイスの接続を可能とした規格。一般には、CD-ROM等をサポートしたIDEとして認識されている。当初SFF-8020という規格だったが、ATA/ATAPI-4でATA規格に統合された。
Advanced Technology Attachment Ultra DMA転送モードは、ATA/ATAPI-4以降で追加されたチップセットやUIDEコントローラカードに搭載された、専用の高速なDMAコントローラを使用して転送を行うモード。転送時のデータにCRCを付加し、信頼性を向上させている。
Advanced Technology Attachment 従来の28ビットLBAを48ビットに拡張し、128ペビバイト(140,737,488,355,328KiB)までの容量を扱えるようにした規格。ATA/ATAPI-6で採用された。BigDriveはMaxtor社(当時)が発表したATAの拡張規格につけた名前で、ATA規格では48bitLBAと呼ばれる。
Advanced Technology Attachment Singleword DMAモードは、IBM PC本体に搭載されていた8ビットのDMA転送が可能なDMAコントローラを用いて転送を行うことを想定したモードである。これはATA/ATAPI-3規格において廃止されている。