類似の単語または同義語 福井

富山    0.772150

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類義語または同義語 福井

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(ふくい)
駅 (県) 駅には、JR西日本の北陸本線・えちぜん鉄道の勝山永平寺線が乗り入れている。勝山永平寺線は当駅が起点である。JRの駅には隣の越前花堂駅から分岐する越美北線(愛称:九頭竜線)の列車が乗り入れており、事実上2路線3方向の列車が利用可能である。また、えちぜん鉄道の駅には2つ先の口駅から分岐する三国芦原線の列車も乗り入れており、こちらも事実上2路線2方向の列車が利用可能である。
駅 (県) 事務管コードは▲541430を使用している
駅 (県) 2面5線のホームを持つ高架駅になっている。特急は「おはようエクスプレス」と「ダイナスター1号」を除き1番・5番のりばからの発車となる。2番のりばは、3番のりばの越前花堂方の切り欠き部分にあり、非電化。3・4番のりばは両方向の入線・発車に対応しており、当駅で直接折り返しを行う普通列車はすべてこれらのホームに入線する。また、1・5番のりばに発着する普通列車も朝夕のみ設定されている。列車運転指令上では、1番のりばは「下り本線」、2番のりばは「中1番線」、3番のりばは「中2番線」、4番のりばは「中3番線」、5番のりばは「上り本線」とされている。ホーム屋根には、「越前海岸の岩」「九頭竜川の河岸段丘」をイメージした天窓が付けられている。
駅 (県) 出入口は、県庁や市内バス乗り場側が西口、えちぜん鉄道や高速バス乗り場側が東口で、高架化される前は駅舎内の通り抜けができず、改札外にある地下道(廃止)を通らなければならなかった。高架開業後は西口・東口両側からコンコースへ通じ、地平面での東西間通り抜けが可能になった。なお、プリズム内にも平面の自由通路が1箇所設けられている。
駅 (県) JR駅の東側隣接地にあり、北陸新幹線の高架に暫定的に島式ホーム1面2線を持つ高架駅である。旧京福電鉄時代の1996年に連続立体高架化工事が着工され、1997年から2015年まで地上の仮ホームでの営業となっていた。
駅 (県) 待合室にはコインロッカーと、鉄道以外の収入確保を目的とした有料の自動コーヒーメーカーが設置されている。えちぜん鉄道では自動コーヒーメーカーが、当駅以外にも有人駅に設置されている。便所は改札を入った場所にある。かつては改札外にも駅舎の隣に公衆便所があったが、取り壊されてバスの待合所になっている。改札前のベンチはかつての地下道へつながる通路の跡地である。
駅 (県) ホームは当初、1番線が勝山永平寺線、2番線が三国芦原線になっていたが、勝山と三国港の位置関係を考えて順序が入れ替わった。その後、新駅 - 口駅間が単線になると、番線・方面の区別がなくなった。
駅 (県) 駅停留所は、JR駅西口広場にある。この電停は、福武線本線の市役所前からの分岐線(通称・「ヒゲ線」)に設けられており、3面2線の構造である。なお一部の列車は当電停で終着とならず、市役所前に戻って継続運行されるので、設備上は終着駅でありながら運行上は途中駅にも分類される珍しい形態となっている。
駅 (県) 近年の推移は以下の通り。