類似の単語または同義語 オフコン

オフィスコンピュータ    0.747872

primergy    0.733611

facom    0.716690

oasys    0.713968

ワークステーション    0.710092

acos    0.704634

ミニコンピュータ    0.698779

lavie    0.696717

primequest    0.693118

thinkpad    0.690824

類義語または同義語 オフコン

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PRIMERGY 6000 PRIMERGY 6000(プライマジー6000)は、富士通のオフィスコンピュータ(オフコン)のブランド名である。
奥田喜久男 著書:「オフコン―プロ・セールスへの道 (1980年) 」(事務機器新聞社)。
ITOS ITOS(Interactive Tutorial Operating System)は、日本国内初の対話指導型OSでNECのオフコン用のOSである。
DS/90 7000シリーズ オフコンからオープンソリューションへの移行を安価に行うには良いソリューションであったが、オフコン移行用のライブラリ群の存在が逆に他のオープンソリューションとの親和性を害していたこと、他社製の有力なソフトウェアの対応が少なかったことなどのため、オフコン系からの移行以外の場面ではオープンソリューションとの親和性の高いSファミリーのが採用される率が高かった。
DS/90 7000シリーズ Aファミリー(PFU A-Station)やFMGシリーズなどのオフコンからのソフトウェア移植を意識した業務アプリケーション、ミドルウェア・ドライバ・ユーティリティが用意されていた。
PC-9800シリーズ 1991年に登場した、NECシステム3100シリーズ(オフコン)のOSが動作するシリーズで、PC-H98系のソフトウェアの実行が可能。イメージキャラクターに田原俊彦を起用し、「ABCの歌(きらきら星)」の替え歌で「オーピーキューハチ、エヌイーシー」というテレビコマーシャルも流れたが一般ルートでは販売されず(中小企業対象のオフコンの販売ルートで扱われた)、売れ行きは良くなかったといわれている。
オフィスコンピュータ 1970年代には、販売管理、財務管理、人事給与など本格的な事務処理機能を備えたオフィスコンピュータが登場するようになった。特に1974年のNEAC システム100がオフコンの名を定着させた。
パーソナルコンピュータ史 この頃からパーソナル・コンピュータは「パソコン」と呼ばれるようになった。「オフコン」は、2000年代以降はあまり見聞きしなくなったが、「パソコン」はポピュラーな代名詞となり、今日も使用され続けている。
8ビットパソコン 現に、同時代の8ビットオフィスコンピュータ(オフコン)等では、独自OSやCP/M環境等における日本語処理を念頭においたアーキテクチャーを採用し、これらの処理と処理速度を実用のものとしている。
FACOM 9450 FACOM 9450(ファコムキューヨンゴーマル)は1981年より富士通が販売していた企業向けパソコンの名称である。オフコンやワークステーションに分類されることもある。